金運・財運アップの方法・秘訣:金運アップの秘訣|お金と手相・財布・神社


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満月が金運をアップしてくれます

満月が、金運をアップしてくれます。

満月の光にはパワー、豊かさのエネルギーがあるからです。月の光を使ってのお呪いも、たくさんあります。

満月の夜は、金運アップの「気」または「エネルギー」が、空気中に充満します。

ですから、満月の夜に、外で通帳やお財布を広げたり振ったりすると、通帳やお財布が金運アップの「気」や「エネルギー」で満たされ、臨時収入が得られます。

これは、雨の日、曇りの日など、満月が見えない日でも効果はあります。

振る時は、お財布から、お金を使うことに関するクレジットカード、レシート、領収書などを抜いておいてください。

そして、満月のエネルギーが通帳やお財布に流れ込んでくるイメージ、そして自分に豊かさが流れ込んでくるイメージ、をすることが大切です。

財布を替えるのは、春がベストです。特に、立春からひな祭りの間に替えるとお金が貯まります。新しい財布は、エネルギーをもっとも吸収しやすい時期である、新月から満月の間に使い始めるのがポイントです。

もっとも大切な心構え

金運アップのために、まずやるべきことがあります。それは厄(やく)を落とすことです。厄落とし、厄払い、です。

あなたの家の近所、歩いて5~10分以内にある神社を調べてください。そして、もっとも気に入った神社(豪華な神社、金運がアップしそうな神社、賑わっている神社、評判の高い神社、など)へ行って、まず普通にお参りをします。お賽銭(浄財)は5円とか10円ではダメです。500~1000円は入れてください。金運をアップしてもらうのですから、そのくらいの初期投資は当たり前だと思います。

次に社務所へ行って、さらに神主さんに厄払いをしてもらいます。このときには5000円程度は納めてください。この金額はだいたいの相場だと思います。神主さんに厄払いしてもらっているときに、「すでに金運がアップしている自分の姿」をしっかりとイメージしてください。

わざわざ神主さんに厄払いをしてもらうのはちょっと・・・という方は、お参りするときにお賽銭を多め(3000円くらい)にして、そこで「厄払い」を自分で祈願し、同時に「すでに金運がアップしている自分の姿」をしっかりとイメージしてください。

次にやることは、「お金は汚いものだ」などという考えを一切持たないことです。もしそういう考えを持っていたら、それを全て捨て去ることです。「お金は美しいものだ」「お金を欲しがることは良いことだ」などと、お金に対する肯定的イメージを持ってください。

このときに注意すべきことは、「金運をアップしたい!」「お金が欲しい!」という願いをイメージしてはいけません。「すでに金運がアップしていて、十分なお金を持っている自分」をイメージすることです。

その次は、財布を変えることです。何年もずっと同じ財布を使ってはいけません。くたびれてヨレヨレの財布に入れられるお金の気持ちになってみてください。そんな財布では、お金は居心地が悪く感じてしまいます。そして、もっと良い環境、もっといい財布を求めて、すぐに出ていってしまいます。

ですからお財布は定期的に、できれば毎年新しいものに買い換えることが大切です。そして入ってくるお札は1枚1枚大切に丁寧に扱うことです。